メディア掲載

2022年

2022.08.10

リノベーションデザイン(alpha books)に、Arts and Crafts Gallery 工藝 藍學舎が掲載されました。

「Renovation Design 商業施設、住宅のリノベーションデザイン70事例」
Amazon紹介文より
環境保護の観点からもリノベーションが見直されています。
新築至上主義である「ビルド&スクラップ」は、大量の廃材が生まれ、大量の材料が必要となるため、
環境的に好ましいとは言えません。「リノベーション」は、既存の建物に有効な工事を行うことで、店舗や住居の性能を新築の状態よりも向上させ、価値を高めます。
ビフォーアフターの関連書が少ないとの声に応えた、リノベーションデザインの最新データ集。

2022.04.04

デザイナーズFILE 2022(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

本書「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナー候補の皆様にご愛読、ご活用いただいています。

2011年版からスタートした本書は、おかげさまで、この2022年版で12年目を迎えました。今後もデザイナーと新しいデザインを求める人たちをつなぐメディアとして、お役に立てるように頑張ります。

中略

日本のデザイナーの活躍の場は、本書掲載の作品のように、主に国産のハイブランドに多く見られる。自動車、カメラ、家電、スポーツ用品、ファッション、伝統工芸、木エ、インテリア、住宅、建物などが主流。B to C的な量産モデルからB to B、あるいはC to C的なビジネスモデルにシフトしてきているのかもしれない。

低価格で大量消費される100円ショップの生活用品などにはデザイナーが踏み込む余地がないのかもしれない。また、構造的に実現はそう簡単なことではないのかもしれないが、インフラのボトムにも、日本の優れたデザインの低価格製品が増えてくれば、より多くの人が今以上にライフスタイルを楽しめるのではないだろうか。本書の校了前に、ふとそんなことを思いました。

本書は最新の「日本デザイン」のパッケージです。
·最先端の日本デザインの写真集/資料として
·デザイナーをお探しの企業の皆様のガイドブックとして
·学生などデザイナーを目指す方々の指標として
読者の皆様には、さまざまな視点で本書をご活用いただければ幸いです。

2021年

2021.10.04

デザイナーズFILE 2021(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

本書「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナ一、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナ一候補の皆様にご愛読、ご活用いただいています。

・ポストコロナのデザインとは?
「ステイクリーン・ステイセーフ」「ソーシャルディスタンス」「ステイアットホーム」「ロックダウン」「ニュースタンダード」「ニューノーマル」「アフターコロナ」「テレワーク」「リモートワーク」…これらのコロナ時代に生まれた言葉は、そのままデザインテーマになるのではないでしょうか?

具体的にはウイルスの感染防止への対策を優先したデザイン、設計でしょうか。すでに感染対策として、店頭にはアルコールスプレーが設置され、飲食店に入ると席と席の聞には透明な間仕切りが置かれています。またレジなどでも透明のビニールによって、店員と客が遮断されているところが増えています。また街を歩けば白のサージカルマスクではなく、さまざまな素材、デザインのマスクをしている人が目立つようになりました。さらにフェイスシールド、マウスシールドも一般化しています。

いずれも2020年に急速に開発、生産されたものも多いため、急場しのぎの製品として、こなれていないものも少なくありません。

新型コロナウィルス(COVID-19)に対応したワクチンが開発され、すでに外国では接種が始まり、このまま収束に向かうことを期待します。ただ、2020年のコロナ禍によって、毎年流行るインフルエンザに慣れていた世界中の人々は、改めてウイルスがもたらす被害を再認識したのではないでしょうか?

地球上には自に見えないウイルスが存在し、それは変異していくこと。これから人々はそれを意識したライフスタイルに向かうのではないでしょうか?
デザインが解決しなければならない問題も今後ますます増えていくのではないかと感じています。

2020年

2020.04.05

デザイナーズFILE 2020(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

本書「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナ一、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナ一候補の皆様にご愛読、ご活用いただいています。

今回の2020版では、巻末特集として「New Design 2020」を企画いたしました。モノ作りは、手作業による図面や製作の時代から、昭和は大量生産の時代となり、平成ではCADによるデザイン、設計、そして加工機も著しく進化してきました。そして今、ポストCADの時代の萌芽を感じます。

数年前からコンビュテーショナルデザインの活用が始まり、またジェネレーティブデザイン、トポロジー最適化、3Dプリンテイング、VR、AI、マスカスタマイゼーション…など、新しいテクノ口ジーが現実世界に徐々に浸透し始めています。コンビュータを頭脳や手足の拡張として利用する時代から、コンビュータそのものに作らせる時代になってきているのかもしれません。

一方でアナログ回帰といいますか、手作りが持つ”揺らぎ”にこそ価値を見出すこともできます。ノミやカンナによる手作業にせよ、CADにせよ、道具は確実にデザインに影響を及ぼします。これからは、デジタルとアナログの共存共栄が、表現の領域を広げていくのではないかと考えます。

また、ポストCADといっても、CAD自体も今後ますます進化するでしょうし、これからの新しいツールが確立されているわけではありません。そういった状況の中、本書では半歩先、一歩先のモノ作りを行っているデザイナーや作品も積極的に反映していきたいと考えています。

2019年

2019.08.23

秋田の家づくりがわかる住宅雑誌 JUU VOL.07に、「秋田のリノベーション住宅 2019」に、「総社町のリノベーション」が掲載されました。

価値を〝プラスアルファ〟するリノベーションという選択

近年、暮らしに合わせて間取りや機能を刷新する「リノベーション住宅」が増えています。
ある程度築年数の経った住宅に、何を見出し、どんな手を加えるのか、あるいはそのまま生かすのか……。古い家のマイナスを“ゼロ”に戻すだけでなく、住み手にとっての価値を“プラスアルファ”できるのがリノベーションのおもしろさ。建物をリノベーションによって住み継ぐという選択をした4つの事例を取材しました。

2019.03.15

デザイナーズFILE 2019(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナー候補の皆様にご利用いただいています。

2011年版からスタートした「デザイナーズFILE」は、おかげさまで、この2019年版で9年目を迎えました。時代の美意識やすべての人の審美眼が底上げされるようなデザインを生み出していただくための一助となることが、本書の役割だと考えています。

本書は2018年現在における「日本デザイン」のパッケージです。
・最先端の日本デザインの写真集/資料として
・デザイナーをお探しの企業の皆様のガイドブックとして
・学生などデザイナーを目指す方々の指標として

読者の皆様には、さまざまな視点で本書をご活用いただければ幸いです。

2018年

2018.12.25

秋田の家づくりがわかる住宅雑誌 JUU VOL.06に、「リレー連載・秋田で家を建てるなら」 で掲載されました。

紹介文より
秋田の厳しい自然環境に対応した家づくりに必要な知恵と工夫について秋田の建築家が綴るリレー連載。
第2 回目は秋田と仙台の二拠点で設計を続けてこられた加藤一成さんです。常にテクノロジーの進化とともにある建築業界。今回は図面のイノベーションとも呼べるBIMを採用した家づくりの実例を写真資料とともに解説していただきます。

2018.03.05

デザイナーズFILE 2018(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。

デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナー候補の皆様にご利用いただいています。

2018年版では、第一線で活躍する日本のデザイナー、建築家139組の最新の製品や作品を、プロフィールとともにカラー写真で紹介しています。

2018.01.02

住宅雑誌リプラン  臨時増刊

『デザインリノベーション宮城 2018』に、旭南ハイツ リノベーションが掲載されました。

ここ数年、リフォーム(Reform)・リノベーション(Renovation)という言葉は、建築という行為において『新築』と同等に扱われるようになってきました。

新築に対して一定の制約がある場合、新築した方が必ず全てが向上するとは限らず、既存建物と記憶を継承しながらその場所に住み続ける選択肢も考えるべきではないでしょうか。

2017年

2017.09.18

秋田の家づくりがわかる住宅雑誌 JUU VOL.04に、秋田市 S邸(Minimal Box)が掲載されました。

なぜ好きか?に理由はない
RCマニアがこだわったRC としてご紹介いただきました。

また、建築家の自邸として、加藤一成自邸もご紹介いただきました。

その他、設計主旨・平面図・各データ などが掲載されています。

2017.08.08

SUUMOスーモマガジン 札幌・仙台・広島・福岡版 2017.08.02号に、宮城野の現代和風が掲載されました。

「家のデザイン Style Book 」の、Japaneseスタイルとして表紙及び特集記事として掲載いただきました。

スーモマガジンは、駅・スーパー・コンビニエンスストアなど、日常のさまざまな場所で「無料」で配布しています。

2017.05.19

住宅雑誌リプラン東北 2017春夏号 臨時増刊

『美しく暮らす 東北のデザイン住宅 2017』に、2階のコートを囲う家(八橋本町の家)が掲載されました。

LDKや寝室を含む主要な生活空間を2階に配置し、アルミルーバーとトップライトに囲まれたルーフバルコニーを介して、外部との繋がりを確保しています。このルーフバルコニーは、空中に持ち上げられた「コート」であり、中間領域であるとともに外部との緩衝領域でもあり、リビングと並び住宅の主要な空間として位置づけられます。

その他、設計主旨・平面図・各データ などが掲載されています。

2017.04.22

デザイナーズFILE 2017(カラーズ)に、建築デザインの分野およびSKETCH&PROTOTYPEで掲載されました。

「はじめに」より

「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う唯一のデザイン年鑑です。デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナーの皆様にご利用いただいています。

本書では、第一線で活躍する日本のデザイナー、建築家123組による最新の製品や作品を、デザイナーのプロフィールとともにカラー写真で紹介しています。

2017.04.03

店舗・施設の仕事(ART BOX international社)に、全国の有名建築家110人余と共に掲載されました。

ART BOX インターナショナル 紹介文より

~あの店舗・施設・公共建築… 設計したのは、ここにいる建築家・デザイナーだった〜

人々を集め魅了する、商空間や公共空間づくりの事例が満載。

いま日本で活躍する、総勢108組の建築家・デザイナー注目作品を一挙に掲載し、さまざまなシーンで役立つ、待望のインデックス・タイプの作品集。

2016年

2016.10.21

住宅雑誌リプラン東北版 2016年秋冬号に、滝沢 黒の平屋が掲載されました。

エコフィールの家 実例紹介

石油連盟・東北石油システムセンター様とのコラボ広告で、エコフィールを採用した住宅作品としてご紹介いただきました。

 

2016.05.07

住宅雑誌リプラン東北 2016春夏号 臨時増刊

『美しく暮らす 東北のデザイン住宅 2016』に、

滝沢 黒の平屋が掲載されました。

プランはコートを挟んで南北2つの棟に分節され、北側はLDKや水まわりのあるパブリックゾーン、南側は寝室や個室のプライベートゾーンとし、それぞれのゾーンを収納スペースや渡り廊下でつなぎます。
外観はシンプルな片流れ屋根とし、黒のガルバリウム鋼板を基調に北西の角をコンクリート打ち放し、エントランスやコート内部のボリュームに入り込んだ部分を米スギ板張りとして印象づけ、周辺環境から浮き上がらないように、調和を図っています。

その他、設計主旨・平面図・各データ・from architect などが掲載されています。

 

2016.03.30

デザイナーズFILE 2016(カラーズ)に、建築デザインの分野で掲載されました。

「はじめに」より

「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う唯一のデザイン年鑑として、デザイナーをはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナーの皆様にご利用いただいています。

本書では、立体デザインのさまざまな分野の第一線で活躍する日本のデザイナー143組が手がけた最新の製品や作品を、デザイナーのプロフィールとともにカラー写真で紹介しています。

2016.01.07

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン発行のA-Style monthly#109に、北上 白の平屋が掲載されました。

「機能的でコンパクトに暮らす平屋」

水回りはあえて南面させて陽当たりの良い明るい環境とし、デッキと連続させることで物干等の家事作業を楽にしています。
東側に増築スペースを残しつつ、機能的でありながらコンパクトに落ち着いて暮らす住宅ができたのではないかと思います 。
(紹介文より一部抜粋)

2015年

2015.10.08

薪ストーブメーカーのダッチウエストジャパンHP・ストーブのある暮らしに『川平の家』が掲載されました。

宮城県仙台市・Sさん宅
家族構成/夫婦
使用機種/エンライト「FA248」

2015.07.24

House 建築家と建てる家(ART BOX international社)に、全国の有名建築家130人と共に掲載されました。

ART BOX インターナショナル HP紹介文より

~あの住宅を設計したのは、ここにいる建築家だった〜
日本全国で活躍する建築家130名の“House”作品を掲載!
極小住宅からデラックス邸宅、海外リゾートまで。
家づくりに役立つ、住宅建築の「今」をお届けします。日本全国で活躍する建築家130名の“House”作品を掲載!
極小住宅からデラックス邸宅、海外リゾートまで。
家づくりに役立つ、住宅建築の「今」をお届けします。

2015.03.16

住宅雑誌リプラン東北 2015春夏号 臨時増刊

『美しく暮らす 東北のデザイン住宅』に、
1+nが掲載されました。

作品タイトルの「1+n」とは、Single Lifeを表わす「1」と、
未知・不定の変数を表わす「n」の組み合わせです。
変数nは、アトリエ、オフィス、ファミリーなど、用途を限定
しない多目的なスペースとして、多くの可能性を持ち合わせます。

その他、設計主旨・平面図・各データ・from architect などが掲載されています。

なお、表紙も1+nの内部写真をご採用いただきました。

2014年

2014.11.28

住宅雑誌リプラン 2015冬春号 臨時増刊

『薪ストーブ・ペレットストーブで、冬を楽しむ。2015』に、
川平の家が掲載されました。

細部にわたって、ご夫妻それぞれの夢が叶った家
暮らしの中心に薪ストーブを据え快適な空間と充実した時間を実現

としてご紹介いただきました。

2014.10.29

住宅雑誌リプラン東北版 2014年秋冬号に、川平の家が掲載されました。

炎を囲む暮らし

緻密な計算で生まれた炎を眺めて暮らす家
薪ストーブの前で過ごす贅沢な時間

とご紹介いただきました。

2014.05.02

現代日本の建築 vol.5(ART BOX international社)に、vol.2~vol.4に続き全国の有名建築家150余人と共に掲載されました。

ART BOX インターナショナル HP紹介文より
時代とジャンルを越えて、現代日本の建築シーンを一堂に集約。古民家再生町並み保存プロジェクトから、近未来の都市計画。ホールや図書館、美術館、都市のランドマークとなる建築から、魅力的な店舗・住宅まで。現代日本を代表する建築家の作品を展望する作品集!

2014.01.28

住まいの設計 2014年 3・4月号

『地元建築家がガイドする名建築』で、
秋田編を担当させていただきました。

景観に寄り添う角館、
現代建築が輝く秋田市

それぞれの地域の建築を紹介させていただきました。

2013年

2013.12.09

住宅雑誌リプラン 2014冬春号 臨時増刊

『薪ストーブ・ペレットストーブで、冬を楽しむ。』に、
St-House と Sa-house Remodeling が掲載されました。

それぞれ、

・スキップフロアで楽しむ、風景のバリエーション
・炎のある暮らしが似合う、築40年のリモデル

としてご紹介いただきました。

2013.05.08

NEKO MOOKリフォームスタイルブック(ネコ・パブリッシング)に、

「全国のリフォームパートナー 頼りになる56社」

として掲載されました。

事例として、「宮城野Sk-house Remodeling」の写真を掲載していただきました。

2012年

2012.07.30

日本電気硝子広報誌 Glacia WEB版に、Ks-Houseが掲載されました。

懐かしさのある明るい吹抜け空間が家族のコミュニケーションを育む家。

とご紹介いただきました。

2012.07.25

住宅雑誌リプラン東北版 2012年夏秋号に、宮城野Sk-house Remodelingが掲載されました。

Reform Report

ライフスタイルを尊重した快適なリノベーション空間
閉鎖的に仕切られた間取りを開放的なくつろぎのわが家に

とご紹介いただきました。

2012.07.04

住宅雑誌リプラン東北版 2012年夏秋号に、青葉のUd-Houseが掲載されました。

内容は北海道版と同じです。

2012.07.04

住宅雑誌リプラン北海道版 2012年夏秋号に、青葉のUd-Houseが掲載されました。

巻頭特集 Kitchen+

Kitchen+ユニバーサル・デザイン
日々の暮らしの中での機能性を追求

とご紹介いただきました。

2012.07.02

日本電気硝子広報誌 Glacia創刊号に、Ks-Houseが掲載されました。

特集 家族をつなぐ。ガラスブロックがもたらす明るさで絆を深める空間づくり

大開口のガラスブロックや螺旋階段など懐かしいデザインエレメンツを取り入れたリビング。光降りそそぐ吹き抜け空間が家族共有のワークスペースと、明るく開放的なつながりをもたらし、豊かなコミュニケーションを育める空間になっています。

2011年

2011.11.22

建築知識 2011年12月号に、L型に囲う家(Kz-House)が掲載されました。

特集 ワンランク上の「住宅インテリア」完全ビジュアルガイド の中の

主要な材料を網羅 木材マテリアルスクラップ のコーナーで、リビングのスプルース三層フローリングをご紹介いただきました。

2011.08.05

現代日本の建築 vol.4(ART BOX international 社)に、全国の有名建築家150余人と共に掲載されました。

ART BOX インターナショナル HP紹介文より
建築と一口にいっても、個人住宅から大都市の設計まで多岐に渡りますが、本書では多様に広がり、変化を見せる現代日本の建築シーンを幅広く展望する意味で、古民家の再生、町なみ保存から最新の近代的オフィスビル、文化施設、医療施設、教育施設、集合・個人住宅や都市計画まで、現代日本を代表する現在活躍中の建築家から150名を超える建築家の作品を収載しています。

2011.05.08

価格の見える家/オープンシステムの説明用マンガ小冊子

「価格の見える家づくり」

の表紙に、当社設計監理のKs-Houseのインテリア写真を採用していただきました。

2011.02.08

モダンリビング2011年3月号に、Rj-house Refiningが掲載されました。

「あつまる」ことの原点 日本のキッチンは「3」に帰る

パナソニックキッチン・リビングステーションの理想的な設置イメージとしてご紹介いただきました。

2011.02.05

NEKO MOOK 家をリフォームしたくなったら(ネコ・パブリッシング)に、

「頼りになる全国のリフォームパートナー107社」

として掲載されました。

事例として、Ky-house Refininの写真を掲載していただきました。

2010年

2010.11.30

建築ジャーナル 2010年12月号で、東日本建築集として当社作品集を掲載していただきました。

「心豊かにするデザインをめざして」

住宅・店舗作品を中心に、8ページにわたり特集していただきました。

2010.10.01

建築ジャーナル 2010年10月号で、設計事務所ダイアリー№55を担当させていただきました。

「標高約1,200m 神聖な山頂に佇む9坪の神社」

太平山山頂神社を中心に、8月のとある2日のダイアリー・今月の格言・事務所の特徴など、1ページ分、執筆させていただきました。

2010.06.30

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン発行のA-Style monthly#043に、grosso Luceが掲載されました。

「動線と視線に配慮してゾーニングされた美容の総合サロン」

スタッフの作業効率やお客様の移動動線にも注意し、それぞれのスタッフが店内状況を把握し易いプランニングとしています。
インテリア、エクステリアともシンプルで落ち着いた雰囲気を心掛け、その中に印象的なデザイン・エレメントをいくつか配しています。
(紹介文より一部抜粋)

2010.06.22

日本で最も代表的なCM/建築分離発注方式「オープンシステム」を運営するオープンネット(株)のホームページに、2009年の設計事例として、スポーツプロショップ OSOが掲載されました。

設計事例以外にも、「建築家と職人たちでつくる家」として、家づくりに役立つ情報がたくさん掲載されています。是非一度、オープンネットHPをご覧下さい。

2010.04.19

建築家とつくる東北の住まい+ Vol.3
日本建築家協会東北支部56人の建築家たち[2010]

4月15日、リプランの礼促社より発売になりました。
東北での家づくりのパートナー探しに、また、東北の建築家による住宅作品集として、是非ご活用下さい。

2010.03.01

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン発行のA-Style monthly#038に、SLIT・長橋町の家が掲載されました。

「スリット状の窓が豊かな表情をつくり出す」

盛岡市の郊外に建つ、ご夫婦2人と愛犬のための小住宅です。
川にほど近い角地に位置し、小さなスポーツカーのためのガレージが付属します。
デッキは南に視界が開け、吹抜けのある明るく開放的なリビングを中心にコンパクトなプランで構成されます。 (紹介文より一部抜粋)

2010.02.22

月刊ハウジング2010年4月号に、パッシブデザインの家事ラクの家・Km-HOUSEが再掲されました。

『家事ラク間取り&設備16 キッチン&バス・サニタリー特集のコーナーです。

力仕事もラクちんなバスサニのポイントは配置だった。洗う・干す・たたむを最短距離で。
バス&サニタリーまわりの直線型動線として、1階のプランが紹介されています。

2009年

2009.12.17

木材利用推進中央協議会発行、写真で見る「木」の施設に、優良木造施設受賞作品として秋田駅西口バス乗り場修景整備が掲載されました。

刊行のことばより

本事例集は、平成21年度優良木造施設のコンクールを実施した際、各都道府県等の関係者からご推薦いただいた75事例について、主として大規模な公共木造建築物等を紹介していますが、木造利用推進の観点から木橋などの身近な公共施設の事例もあります。

2009.12.10

秋田市の広報番組「おはよう秋田市から」に出演させていただきました。

これは、「秋田駅西口バス乗り場修景整備」秋田市都市景観賞受賞についてインタビューされたもので、現地の映像に交えて施設の特徴や、設計の趣旨についてお話させていただきました。

2009.08.27

月刊ハウジング2009年10月号に、パッシブデザインの家事ラクの家・Km-HOUSEが再掲されました。

『家事ラクな間取り&設備16』 のコーナーです。

力仕事もラクちんなバスサニのポイントは配置だった。洗う・干す・たたむを最短距離で。バス&サニタリーまわりの直線型動線として、1階のプランが紹介されています。

2009.07.27

日本で唯一!『CM分離発注方式』の家づくり雑誌・イエヒトに、分離発注による昭和モダニズムの家・Ks-HOUSEの螺旋階段が再掲載されました。

暮らしを彩るディテール暮らしを彩り、豊かな空間を楽しむのもディテールしだい。既製品では補えない「プラスα」を、あなたの家づくりに取り入れてみてはいかがでしょう。

『ガラスブロックのある吹き抜けの中の螺旋階段』と紹介いただきました。

2009.06.09

現代日本の建築 vol.3(ART BOX international 社)に、全国の有名建築家150余人と共に掲載されました。

ART BOX インターナショナル HP紹介文より 建築と一口にいっても、個人住宅から大都市の設計まで多岐に渡りますが、本書では多様に広がり、変化を見せる現代日本の建築シーンを幅広く展望する意味で、古民家の再生、町なみ保存から最新の近代的オフィスビル、ランドマーク、文化施設、医療施設、教育施設、集合・個人住宅や都市計画まで、時代やジャンルを超えて現代日本を代表する現在活躍中の建築家から、新進気鋭の若手建築家まで、150名を超える建築家の作品を収載しています。

2009.04.29

住まいnet秋田・vol.4に、SeaSide-houseの外観が掲載されました。

特集2 外観提案AKITAのコーナーです。

2009.03.28

さきがけ On The Webに、「秋田駅西口バス乗り場修景整備」が掲載されました。

秋田市のJR秋田駅西口に、秋田杉のバス乗り場が完成した。同市の“顔”である駅前のイメージアップを狙い、昨年12月から工事が進められていた。利用者からは「秋田杉ならではの温かみが感じられる」と歓迎されている。

と紹介していただきました。

2009.03.08

週刊クリスチャン新聞2009年3月8日号に、「しみずの教会」が掲載されました。

「cya cya church * 私の教会紹介します。」のコーナーです。

牧師様の言葉より。地域全体が聖書の価値観で生きるような『まちづくり』。それが私たちの願いです。教会は小さくても、世の光、地の塩として地域で必要とされていることがあるはずです。

2009.02.25

月刊ハウジング2009年4月号に、パッシブデザインの家事ラクの家・Km-HOUSEが再掲されました。

『ラクちん収納プラン31のコーナーです。「夕食・食材をストックできる収納が欲しい!」で、階段下を利用したパントリーが紹介されています。

2009.02.11・24

読売オンライン・ホームガイド「リフォーム成功のコツ」に、Ch-house Remodelingが掲載されました。

「区画整理による曳き家移転とリフォーム その1・その2」と題し、既存木造住宅の全面リフォーム例として紹介されています。

2009.01.22

日本で唯一!『CM分離発注方式』の家づくり雑誌・イエヒトに、分離発注による昭和モダニズムの家・Ks-HOUSEが掲載されました。

柔らかい光に包まれた螺旋(らせん)階段の家 ドキュメント前編 素材感を生かしたシンプルな美しさを追求・デザインレスデザイン ドキュメント後編 家の設計は建て主と建築家のコラボレーションだ!

34ページに渡り、作品紹介と施主との打合せドキュメントが紹介されています。

2008年

2008.12.02

月刊ハウジング2009年1月号に、パッシブデザインの家事ラクの家・Km-HOUSEが再掲されました。

『決め手は動線・収納・設備にあり。家事ラクでHAPPYに暮らそう』 のコーナーです。家事を同時並行できるプラン、キッチンパントリーが紹介されています。

2008.06.14

リフォーム倶楽部2008夏号(メディア・建築資料研究所)に、事務所としては初めての本格的マンションリフォーム事例の、Project 501が掲載されました。『特集2 部屋別・部位別 利便性に優れたリフォーム事例』「回遊性のあるワンルームスタイル、通路には2方向から使える収納を」と紹介していただきました。

2008.04.28

家づくりの選択肢を提案する情報誌『イエヒト』に、加藤取材担当記事、職人気質・「電気は建物に命を吹き込むもの」が掲載されました。Kb-Houseインテリアも掲載されています。

2008.04.07

リクルート・月刊ハウジングムック、住まいの実例セレクション50に、Km-HOUSEが掲載されました。

「はじめての家づくり」に必読の1冊。50家族のこだわりの家と家づくりのノウハウをまるごと紹介。

PART4. 「家事空間にこだわって建てました」のコーナーで紹介されています。

また、表紙には外観が掲載されています。

2008.03.30

住まいnet秋田・vol.2に、ヘアサロンCLUTCHが掲載されました。

街を歩けばデザインのヒントがいっぱい。我が家の空間づくりのお手本は秋田の建築家が手がけたショップデザインのこんなトコ。

『お店がお手本。』と題し、住宅のインテリアに参考となるショップインテリアとして紹介していただきました。

2008.03.25

月刊ハウジング2008年5月号に、Km-HOUSEが再掲されました。

特集『こだわりの暮らしを実現!間取りアイデア23』の実例紹介です。No.22回遊動線、各室に行き来する動線が短くなるので“家事ラク”かつ“暮らしやすい家”になる。

と紹介いただきました。

2007年

2007.12.21

建築家とつくる東北の住まい
Vol.2 日本建築家協会東北支部41人の建築家たち・住宅特集2008

リプランの礼促社より発売になりました。
東北での家づくりのパートナー探しに、また、東北の建築家による住宅作品集として、是非ご活用下さい。

2007.10.23

住まいnet秋田・創刊号に、事務所の紹介記事が掲載されました。
タイトルは、「価値観を共有し、期待以上の空間をつくり出す強力なパートナー」 創刊号としての表紙に、SeaSide-houseを採用いただきました。

2007.09.28

旭川の家が、(社)秋田県建築設計事務所協会主催・秋田県後援、平成19年度(第21回)『秋田の住宅」コンクール』において、(社)秋田県建築設計事務所協会会長賞(優秀賞)に選出されました。心より嬉しく、光栄に思います。このような設計の機会を与えていただいたクライアントはじめ、関係各位の皆様に心より感謝いたします。

2007.09.22

月刊ハウジング2007年11月号に、Km-HOUSEが掲載されました。

特集『家事ラク♪キッチンのある家』の実例紹介です。

「キッチンを中心にぐるりと回れる動線が家事を一気に片づけ、家族との時間をプラス」と紹介されています。また、今回は表紙としても採用いただきました。

2007.08.02

現代日本の室内空間 vol.1(ART BOX international 社)に、全国のインテリアデザイナー・建築家・照明デザイナーら、180余名の作品とともに掲載されました。

2007.07.25

家づくりの選択肢を提案する情報誌『イエヒト』に、「体験手記・初めてのオープンシステム」として掲載されました。

加藤一成の分離発注への取り組みや姿勢を手記にしました。

作品として、Ts-HouseKb-Houseも掲載されています。

2007.07.16

建築雑誌リプラン 東北版2007年夏秋号に、特集・秋田の家AKITA ARCHITECTSとしてインタビュー記事が掲載されました。

テーマは、「ライフスタイルを提案するパッシブデザインの高性能住宅」です。

2007.06.28

ニューハウス出版HOME MAKE・『住みよい間取りの家』に、Sy-Houseが全国の建築家の31作品の一つとして再掲されました。

2007.06.21

ニューハウス2007年8月号に、SeaSide-HOUSEが掲載されました。

巻頭特集、「絶景ロケーションハウス」 です。
今回は表紙としても採用いただきました。

2006年

2006.10.01

Kd-Houseが、(社)秋田県建築設計事務所協会主催・秋田県後援、平成18年度(第20回)「秋田の住宅」コンクールにおいて、佳作に選出されました。

心より嬉しく、光栄に思います。このような設計の機会を与えていただいたクライアントはじめ、関係各位の皆様に心より感謝いたします。

2006.05.02

ニューハウス出版、『間取りが決め手の住まい』に、Sy-Houseが全国の建築家の19作品の一つとして掲載されました。

2006.04.14

建築雑誌リプラン東北版 2006年春夏号に、Kh-HOUSE Refiningが掲載されました。

今回の特集は、

捨てれば終わり、生かせば始まり「価値」の再生です。

2005年

2005.12.06

『建築家とつくる東北の住まい』
日本建築家協会東北支部44人の建築家たち

12月10日、リプランの礼促社より発売になります。東北の建築家探しの指針として、また、綺麗な作品集としてもお楽しみいただけます。是非お買い求め下さい。

2005.11.01

ニューハウス出版、『階段』に、Sy-Houseの階段が、有名建築家・デザイナーの作品とともに、掲載されました。

2005.06.21

ニューハウス2005年8月号に、Sy-Houseが掲載されました。当社にて、力を入れている収納アイディア特集です。

2005.04.15

建築雑誌リプラン東北版 2005年春夏号に、Sug-HOUSE Refiningが掲載されました。
今回は、リフォーム特集号です。

2005.03.25

建築雑誌リプラン北海道版 2005年春夏号に、Sug-HOUSE Refiningが掲載されました。
(残念ながら、秋田では発売されていません。)

4月15日発売予定の、東北版にも掲載予定です。

2005.02.26

建築家が選んだ名建築ガイド

日本にこんな建築があったのか! 地元の“隠れた名作”案内します。 日経BP社日経アーキテクチュア編 2005年2月28日発行 以前、紹介させていただいた、日経アーキテクチュア連載記事をベースに加筆再編集した単行本です。

この中で、秋田県秋田市を担当させていただきました。書店等で見かけられましたら、お手にとってご覧下さい。

2005.02.01

商店建築

「日本の美学」をキーワードにしたセレクトショップです。

2005年2月号業種特集ファッションブティックに、α-compilerα-assemblerが掲載されました。

2004年

2004.07.17

建築雑誌リプラン2004年夏秋号に、Wat-Houseが掲載されました。

また、Wat-Houseの作品写真を差し替えました。是非ご覧下さい。

2004.01.24

Sat-House Remodelingが、(社)秋田県建築設計事務所協会主催・秋田県後援、平成15年度(第17回)「秋田の住宅」コンクールにおいて、最優賞である、秋田県知事賞を受賞させていただきました。

心より嬉しく、また光栄に思います。このような設計の機会を与えていただいた施主様はじめ、審査いただいた先生方、関係各位の皆様に心より感謝いたします。

2002年

2002.04.08

以下の作品集に、Sat-House Remodelingが掲載されました。機会がありましたら、是非ご覧下さい。

LIVING SPHERES Vol.5
『新築を超えリフォーム』
■究極のリフォーム実践本■

ワールドフォトプレス刊
1524円+税 2002年4月2日発売

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